もみじ山の名にふさわしいスポット
紅葉の名所として有名な青森県の「中野もみじ山」。元々は1802年に、弘前藩主津軽寧親(つがるやすちか)公が京都より百余種の楓苗を取り寄せ移植したそうで、様々な種類の紅葉が楽しめる。また、樹齢200年のもみじの他、樹齢500年の大杉などは市指定天然記念物だそうだ。山全体の見事な紅葉をはじめ、滝や渓流があり、自然そのものを満喫できるスポットだ。
●紅葉情報:見ごろ:10中旬〜11月上旬 ●ライトアップ:17時半〜21時 ●イベント情報:津軽三味線生演奏(土・日・祝日19時45分〜20時15分 山菜やりんごの出店が立ち並ぶ ●お問い合わせ:黒石市観光協会 ●サイト:http://www.jomon.ne.jp/~kkk/






























