編集部「さきほどは撮影お疲れさまでした。今度は少しお話を聞かせて下さい」
3人「はーい」
編集部「いきなりだけど、ラムちゃん。胸に何挟んでるの(笑)?」
ラム「ボールペンです。いつも挟んでますよ」
編集部「いつも?(笑)」
ラム「そうです。すぐに何か言われたら書けるように」
編集部「へえ。お客さんにペンになりたいっとかって言われない?(笑)」
ラム「あ、たまに言われます。このあいだは1万円でそのペン売ってくれとか言われました(笑)」
編集部「はは。そのくらいの価値はあるかも(笑)。ところで、この店は基本的にはドレスの店だよね。ラムちゃんの立場はどんな立場なの?」
ラム「エスコートガールです」
編集部「エスコートというと、席には付かないんだ?」
ラム「指名されれば付きますよ」
編集部「そうなんだ。ヒロミちゃんと優ちゃんから見て、バニーってどう?」
ヒロミ「えー可愛い」 |
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| ヒロミちゃん |
優「うん。すごく可愛いし」
編集部「自分達もバニーになってみたい!とかって思う?」
ヒロミ「私はなりたくなーい(笑)今のままでいい(笑)」
優「私はなってみたいなー。でも痩せなきゃ着れない」
編集部「そうなの?別に太ってないじゃんか(笑)」
優「もうちょっとラムちゃんみたいにカッコ良くならないと」
編集部「そうか。ラムちゃんは、なんでバニーの格好を選んだの?」
ラム「初めて仕事をしたお店に、バニーのカッコのエスコートさんがいたんですよ。その衣装が可愛くて、私もバニーがいいって!それからずっとバニーで働いてます」
編集部「バニーが大好きなんだ。他にしてみたい格好はないの?」
ラム「うーん。ミニスカポリスになってみたいです」
編集部「ヒロミちゃんと優ちゃんは?」
ヒロミ「わたしは、特にないかな(笑)ドレスが良い(笑)」
優「私は、スチュワーデスになってみたいです」 |
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| 優ちゃん |
編集部「意外なコスプレ願望があるんだね(笑)」
優「ありますよー」
編集部「でもさ、こんなセクシーなカッコのエスコートさんが店内をウロウロしてたら、ヒロミちゃんや優ちゃんはお客さんに何か言われることない?」
ヒロミ「あります。なんで耳ついてないのーって(笑)」
編集部「あっ!ホントだ!耳がないんだ!気が付かなかった!」
ラム「このあいだ洗濯機で洗ったら、しわしわになっちゃって使えなくなっちゃたんですよー」
編集部「それは災難!(笑)」
ヒロミ「あと、たまにしっぽが取れてることがあるんで。そんとき、あのコ、なんでしっぽがないのって突っ込まれます(笑)」
編集部「えっ?!しっぽって取れるの?」
ラム「安全ピンで留めてるから、たまに気が付かないうちに取れちゃうんですよー」 |
編集部「あら。それは天の邪鬼なしっぽだ(笑)新しいの買ってもらいなさい(笑)ということで、最後に読者の皆さんに一言お願いします」
優「えっと、一生懸命仕事しているので、是非逢いに来て下さい」
ヒロミ「とても良いお店なんで、一緒に楽しくお酒を呑みましょう」
ラム「遊びに来たら、私の胸以外も見て下さいね」
編集部「ん?胸以外って?」
ラム「んと、もっと内面も見てもらいたい」
編集部「そんな魅力的なカッコしてたら見てられないって!(爆)」
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